水掛け起源

本尊の右手から伸びた白木綿の聖糸が「毎日の仏像」につながり。

そこから、「日曜日」「月曜日」・・・と曜日ごとの守護仏に繋がってゆく(水曜日は昼と夜の2仏がある)。

先ずは、かつて見た中で一番ハンサムと思われる本尊仏像に入念にお参りしてから、「毎日の仏像」の肩に水をかけて浄める。

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曜日仏